| 1. |
欧米先進国に比べ大きく立ち遅れているがん対策戦略の抜本的改革及び早期実施 |
| 2. |
多発性骨髄腫治療薬に関する未承認薬の早期承認、安全管理体制の確立及び適正な薬価の決定 |
| 2-1. |
サリドマイド(thalidomide)の早期承認及び2004年12月10日作成の“多発性骨髄腫に対するサリドマイドの適正使用ガイドライン”に沿った安全管理体制の確立及び適正な薬価の決定 |
| 2-2. |
サリドマイド誘導体の新治療薬 レナリドマイド(lenalidomide)〔販売名:REVLIMID®(レブリミド)〕の早期承認と安全体制の確立及び適正な薬価の決定 |
| 2-3. |
多発性骨髄腫の治療薬ボルテゾミブ(bortezomib)〔販売名:VELCADE®(ベルケード)〕の早期承認及び治験での副作用状況の開示等、安全管理体制の確立及び適正な薬価の決定 |
| 2-4. |
多発性骨髄腫に伴う骨損傷、骨痛の治療薬ビスフォスフォネート(bisphosphonate)剤の多発性骨髄腫への早期承認 |
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2006年1月31日(第5回) 厚生労働省への要望書 全文 |